白い紙を色で溢れさせる。
ひたすらに白い部分を失くすように。
色で満たされた心が映る。
声にならない声が浮かび上がる。
心は静かに満たされていく。
命と命のつながりの中の一つの命
2026.05.01
あたたかさとつめたさ
2026.05.02
うつわ
2026.05.03
蓋
2026.05.04